繊細な見た目と気軽な使いごこち

見ているだけでうっとりするような、美しくエレガントな「シピン」のドイツ製のガラスペン。
ガラスという硬質なイメージとは異なり、流れるような書き心地です。
万年筆などと違い、水で洗うだけですぐ色を変えられるので、カラフルなインクを使うことができます。

実はガラスペンは明治35年に風鈴職人の佐々木定次郎氏によって日本で開発された筆記具です。
唯一、開発者の技術を受け継ぐ「佐瀬工業所」製のガラスペンは細工がとても美しく、根強い人気があります。

ガラス工芸作家・川口剛さん作の「ofuna glass」ガラスペンは透明なガラスに美しく色が映え、個性的な作風で銀座本店でも人気の高い逸品です。

エルバン」のガラスペン用ボトルインクは、フランスより直輸入。鮮やかな発色が特長です。
パイロット」のボトルインク色彩雫(いろしずく)は、日本の美しい情景から創造された彩り豊かなインクです。
「朝顔」などの季節の植物や、「夕焼け」色などの景色のモチーフまで、色数が豊富です。

ガラスペンの仕組み・使い方
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ガラスペン 四角 ofuna glass ガラスペン 四角 ¥6,264(税込) お気に入り
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ガラスペン 丸 ofuna glass ガラスペン 丸 ¥5,400(税込) お気に入り
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ガラスペン ねじり ofuna glass ガラスペン ねじり ¥7,020(税込) お気に入り
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