伊東屋限定 パーカー デュオフォールド Tokyoミュージアム2020 センテニアル万年筆

伊東屋限定100本!シリアルナンバー入り!天冠には伊東屋ビンテージロゴ!
PARKER デュオフォールド Tokyoミュージアム2020 センテニアル万年筆

銀座 伊東屋 G.Itoya B1「PARKER Tokyo Museum 2020」開催を記念して、 「【伊東屋限定】DUOFOLD Tokyo Museum 2020 Centennial Fountain Pen Limited Edition」が発売されました!

ペン先はF、Mがございます。

伊東屋限定 PARKER デュオフォールド

「歴史を感じさせる」ペンに

伊東屋限定 PARKER デュオフォールド ビンテージロゴ

形は、パーカー初期の1921年から愛され続けているフラッグシップモデル「デュオフォールド」を採用。
様々なトラディショナルデザインの中から「キャップに金色のリングが2つ」、「首軸と尻軸が黒色」のデザインに仕上げました。色は性別、年齢問わずだれが持っても美しく見えるブルーに。
伊東屋が大正時代に販売していたオリジナル万年筆ロメオへのオマージュをこめ、表面には3辺に「シェブロン」模様が刻みこまれています。また、天冠には昭和5年当時の店舗にも掲げられていた伊東屋ビルのビンテージロゴをそのまま施し、伊東屋の歴史を表現しました。

「パーカー」と伊東屋、両社の歴史が込められた「【伊東屋限定】DUOFOLD Tokyo Museum 2020 Centennial Fountain Pen Limited Edition」は、シリアルナンバーが刻まれた100本の特別限定品として、伊東屋のみで販売いたします。
パーカー デュオフォールド

PARKER「デュオフォールド」の特長

「デュオフォールド」は軸が太く、大型であるのが特長です。1921年の発売当時、それまでの万年筆の2倍インクが貯められる構造となったためこのフォルムとなりました。特長がそのまま名前になっており、「デュオ=2」から"デュオフォールド"となりました。

このペンについて語るうえで欠かせないのがその耐久性です。ビルの上から落としたり、飛行機の上から落としたりとユニークな耐久性テストはそのまま宣伝ポスターにもなりました。「パーカー」の耐久性へのこだわりには「人生を紡ぐ相棒としてできるだけ長く使ってほしい」という願いが込められています。

また、ペン先がバイカラーになっているのもこのペンの特長です。ペン先の製造は全て手作業で行われ、マスキングや溶剤に浸してコーティングするまで人の手によって進められています。まさに「パーカー」のクラフトマンシップが細部にまで込められた1本と言えるでしょう。

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