夏休みが終わり、日常も少しずつ秋の色に。
心動かされた色やかたちを、想像力のままに表現するアートな季節がやってきます。
少し涼しく、過ごしやすくなった外へ出かけて、拾い集めた「秋のたからもの」で何を作ろう?
のびのびと夢中で楽しむ創造の時間を、Itoya Kidsでもっと豊かに。

秋が近づくと、いつもの公園も普段とは少し違う表情を見せてくれます。
足元を見ると赤や黄色の葉っぱがカサカサと軽い音を立て、個性豊かなどんぐりやまつぼっくりが転がっています。
じっくりと自然を観察して、足元に隠れた「たからもの」を探してみませんか。大きかったり小さかったり、ちょっと不思議な形をしていたり…自分だけのお気に入りを見つけましょう。
たからもの探しの相棒は、必要なものをコンパクトに収める「移動ポケット」と、拾ったコレクションを入れる「巾着ポーチS」。 軽くて丈夫な帆布素材と手書きの風合いが優しいボーダー柄が、小さな芸術家の収集活動をサポートします。
ポケットのないお洋服でもハンカチやティッシュを持ち歩ける移動ポケット。拾ったお気に入りをしまったり、バッグに付けて内ポケットのように使ったりと、たからもの探しの時間にも活躍します。
巾着ポーチSの内側には汚れがつきにくい撥水性のある生地を使用。少し湿った落ち葉や木の実を入れて多少汚れてもお手入れがしやすい仕上がりになっています。
A4サイズが余裕をもって入るレッスンバッグ。スケッチブックや筆箱はもちろん、採集のお供にする図鑑も忘れずに。マチ付きのつくりと厚手のハンドルがあるから、拾った沢山のたからものが加わった帰り道も、軽やかに元気よく歩けます。
Itoya Kidsの布小物シリーズのカラーラインアップは全4色。レッスンバッグなど一部のアイテムは、イニシャル刺繍のサービスも承っています。
※巾着ポーチS・移動ポケットは対象外です。
「フロッタージュ」は「こすり出し」とも呼ばれるアートの技法。凹凸のあるものの上に紙を置いてやさしくこすると、紙に模様が写し出されます。
紙は薄手のものを選び、色鉛筆や鉛筆を斜めに寝かせてこすると模様が出やすくなります。クレヨンを使ったり、いろんな種類の紙を試したりして、仕上がりの違いを楽しむのもおすすめです。
こすって、切って、貼り付けて…心のおもむくままに手を動かす自由な創作活動の時間を支える道具たちは、Itoya Kidsの筆箱へ収めましょう。
手に馴染むなめらかな本革を内側まで施した上質な佇まい。使うほどに愛着が湧く、子どもの成長に長く寄り添うことのできるレザーアイテムです。
鉛筆ホルダーを外せばシンプルな四角いボックスになり、使い方の幅がぐんと広がります。
色鉛筆はもちろん、立体的な鉛筆削りや消しゴム、マスキングテープまで収まり、まるで小さなお道具箱のように活躍してくれます。
シックな色から遊びのある色まで9色のカラーラインアップ。ひらがなやアルファベットのお名入れサービスで世界に一つの筆箱に。
集めた秋を、心のままにかたちにしよう。
Itoya Kidsが寄り添う、実り豊かな表現の季節です。
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